こんにちは!写真館KASUYAです。
証明写真・記念写真の専門店です。

大切なお写真は、証明写真・記念写真の専門プロフォトスタジオで!
フォーマルに!カジュアルに!素敵な思い出を
上品に上質に残しませんか
日本写真館協会
埼玉県営業写真館協会会員
お問い合わせは
埼玉県鴻巣市筑波1-2-22(旧吹上町)
TEL/FAX 048-549-1726

きちんと、きれいに証明写真!
証明写真を大切にしていますか?


証明写真の新メニュー作りました。
マルチセレクト証明写真
今までより更に細かく写真が選べます
就職活動等にご利用下さい!

受験用証明写真
就職活動証明写真(就活写真)
資格試験用証明写真
旅券用証明写真(パスポート)
IDカード等身分証明写真
ご自身を証明するための大切な
お写真です
専門の技術・設備の
写真スタジオできちんと撮影!

素敵に記念写真!
フォーマルに・カジュアルに!
素敵な思い出を上品なお写真に!
お宮参り記念写真
七五三記念写真
十三参り記念写真
成人記念写真
婚約記念写真
結婚記念日に
お誕生日に
御敬老の御祝い日に
家族の記念日に
素敵に残したい思い出は
専門の技術・設備の
フォトスタジオで上品なお写真に
フォトグラファー
粕谷和香行


スタジオ記念写真はフォーマルに上品に
暖かな写真が基本ポリシー! 

特に七五三記念や成人記念写真は
大切な節目お写真です
一枚一枚のお写真をきちんと丁寧に!
正統派の仕上げを心がけています。
楽しいカジュアルな写真も好きです。

レンタル衣装は
今年より3才・5才のお着物を
少しですが揃える予定です。
(10着くらいでしょうか?)
本格的な美容はご希望にかなえませんので
ご了承下さい。
記念写真御予約承り中です。

お宮参り・七五三記念・入学卒業・二十才記念
家族の節目節目の記念は
一生の思い出になるものです。
十年後・二十年後にも価値のあるお写真
基本はフォーマルに上品に!
また、是非ともご家族一緒ののお写真を
素敵に残したい思い出は
写真館の写真で残しませんか!

当スタジオでは
大型のバンクストロボを使用した
最新のシステムで撮影をしております
160センチ×80センチのフィルライト
140センチ×100センチのウエハーバンク
120センチの円形スタイルのオクタバンク
室内天井高3m80cmの

余裕を持った空間で光をコントロールします。

撮影は中判デジタルカメラバックを使用
写真館の写真として
クオリティーの高い正統派の
お写真に仕上げます。

「当館へのご案内」
熊谷方面より
国道17号線を鴻巣・大宮方面へ向かい

吹上駅入り口を右折・駅前交差点を左折
500M程でNTTの鉄塔が有ります。
その手前に左折するT字路の角
煉瓦調の壁のお店です。

大宮・鴻巣方面より
国道17号線を熊谷・深谷方面へ向かい
袋交差点を左斜めに(アピタ方面)に
筑波交差点(NTTの鉄塔)を越えて
すぐの右折するT字路の角
煉瓦調の壁のお店です。

東松山方面より
大芦橋を渡って榛名陸橋下交差点を
吹上駅・鴻巣方面に右折(旧中仙道)
駅前交差点を直進
500M程でNTTの鉄塔が有ります。
その手前に左折するT字路の角
煉瓦調の壁のお店です。

2008年度埼玉県営業写真館協会
写真コンテスト・優秀賞
トラディショナルなボストン生地のフォトマウントセットが基本です。
是非!ご来店頂き、お写真をご覧下さい。
三才2ポーズ家族セット
五才2ポーズセット
七才3ポーズ家族セット
ちょっとインフォメーション

七五三御祝いの由来

男の子は3歳と5歳、女の子は3歳と7歳の年の
11月15日に成長を祝って神社などに詣でる行事。
旧暦の11月は収獲を終えてその実りを神に
感謝する月であり、その月の満月の日である15日に
氏神への収穫の感謝を兼ねて子供の成長を感謝し
加護を祈るようになった。
現在では11月15日にこだわらずに、11月中のいずれかの
土日・祝日に行なうことも多くなっている。

3歳は髪を伸ばす
「髪直(かみなおし?)・髪置(かみおき)」

5歳は初めて袴をつける
「袴着(はかまぎ)」

7歳は、それまでの紐付きの着物に代わって
本仕立ての着物と丸帯という大人の装いをする
「帯解(おびとき)・紐落(ひもおとし)」
二十才記念4ポーズセット
ちょっとインフォメーション

お宮参り

お宮参りとは、赤ちゃんが無事に生まれた感謝と
健やかな健康を願う、誕生を祝う行事の一つです。
生まれた土地の守り神「産土神(うぶすながみ)」
に初めてお参りし、氏子の仲間入りをさせてもらう
という儀式でもあります。
正式には、男の子は生後31日目、女の子は32日目、
というのが一般的ですが、
何よりも赤ちゃんやお母さんの健康状態が一番
その前後の休日にしたり、体調・天候を考慮して
日程を決めましょう。
当日は父方の祖母が赤ちゃんを抱っこするのですが
今は両親と赤ちゃんだけのお参りも多いようです。
祝い着は、男の子には黒や紺の地色の羽二重地に
染め抜き五つ紋。松や鶴、鷹や武者などを配したの
女の子には、ピンクや朱色のりんずやちりめん地に
花や蝶、手まりなどの友禅模様のもの。
母方の実家が贈るのがしきたりとされています
しかし現在では、レンタルを利用したり
後で外出着に使えるベビードレスが人気のようです
家族の服装も色無地の紋付や留袖などの正装ですが
赤ちゃんがドレスなら、両親や祖母もスーツや
ワンピースを着ることが多いようです。